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Windows 10 October 2018 Update Version:1809のアップデートを再開

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Windows 10 October 2018 Update Version:1809のアップデートを再開

2018年10月のアップデートといえばWindows 10 October 2018 Update Version:1809ですが、インストール後にパソコンに不具合が発生したり、ファイルが消えるなど様々な問題が発生したため、アップデート配信リストからWindows 10 October 2018 Update Version:1809は外され、今日まで配信停止になっていました。

2019年03月24日 配信を再開した。

海外にユースであるBetaNewsは米国時間で3月21日に「Windows 10 October 2018 Update finally starts to roll out to all」という見出し記事にて配信が一旦停止されていたWindows 10 2018年10月のアップデートであるWindows 10 October 2018 Update Version:1809の提供が再開されたとの記事を発表しました。

一部のIntel製ディスプレイドライバーに関係する問題が残っているようですが、これはインテル側での最新ドライバーに更新することで対応するようです。(Intelのディスプレイドライバを24.20.100.6345よりも新しいドライバにアップデートする必要がある)

Microsoftの公式サポートであるWindows 10 2018年10月10日の更新プログラムに関するWebページにおいてGet the Windows 10 October 2018 Update – Windows support – Microsoftのページ2019年03月21日を最終更新日として情報更新した内容によると、Windows 10 October 2018 Update Version:1809の更新の方法を明確に記載しており、実質的に配信が再開されたことを示している。

Windows 10 October 2018 Update Version:1809をインストールするには

インストール確認はのWindows Updateの設定ページの「更新履歴の表示」から確認することができる。

インストールされていない場合で、今すぐアップデートをインストールする場合は、Windows Updateの設定ページの[開始]を選択します。  > 設定 > アップデートとセキュリティ > Windowsアップデート 次に、[アップデートの確認]を選択します。

バージョン1809が「アップデートの確認」で自動的に提供されない場合は、「アップデートアシスタント」から手動で入手できます。

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