スポンサーリンク

Google Webmasterが英語表示に変わってしまった。

Webサイトの管理に優れているGoogle Webmaster Toolsですが、突然に何かの拍子に(まったく不明)日本語表示されていたのに、英語表示に変わっていることがあります。

毎回、私は書きの方法で戻していますが備忘録として記録し、困っている方がいたら参考になればと思います。

 

Google Webmasterにログインしたら突然、英語表示になっていました。

なにもしていなくても勝手に英語表示になるので、ちょっとびっくりしますが解決方法はあるので次の手順をどうぞ。

 

 

まず、Googleのホームページhttp://www.google.co.jpへ移動します。
そのGoogleページの下に「Googleについて」の リンクをクリックします。

 

 


スポンサードリンク


「Googleについて」いろいろと書かれていますが、「サイトオーナーの方へ」という項目に「ウェブマスターセントラル」という項目があります。

このウェブマスターセントラルがいわゆるGoogle Webmasterなわけで、どうやらGoogle日本語サイトを経由することで英語圏から日本語に表示が変わるような仕組みになっているようです。

よって、Google英語圏をリンクなどを経て知らない間に利用してGoogle Webmasterを利用としたことで英語表示になったものと思われます。

 

「ウェブマスターセントラル」をクリックしたら、「ウェブマスターツールにログイン」というログインボタンが表示されるので後は、いつものようにログインするだけです。

これで日本語表示されていると思います。

 

 

ウェブマスターツールはSitemap.xmlなど取り込み状況もわかりますし、アクセス解析ツールとしても使えるのでぜひ利用してみてください。

あわせてGoogle Analyticsはサイトのアクセス数だけでなく、フリック経路にそった入口・出口解析もできるので、さらにお勧めです。

今話題の商品や、その他のおすすめはこちら

【Microsoft ストア限定】3点セット:Surface Pro (i5 / 256GB / 8GB モデル) + 専用 タイプ カバー (ブラック) + 専用 ペン (プラチナ) 【純正】JHH-00002
マイクロソフト
はっきり言って家の中、外出先で使うにはこれ一台ですべてOK! 私も使っていますがこれ1台ですべて対応できるのでディスクトップマシンの使用頻度が下がりました(^-^;

Bose QuietComfort 35 wireless headphones II ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン Amazon Alexa搭載 ブラック
BOSE(ボーズ)
¥ 34,200(1970/01/01 00:00時点)
上のSurface Proとセットで使用していますが、さすがBOSE! ほかのヘッドホンなどまったく使う気がしなくなるほど素晴らしいです。

Microsoft Office 365 Solo (最新 1年版)|オンラインコード版|Win/Mac/iPad|インストール台数無制限(同時使用可能台数5台)
マイクロソフト
¥ 11,581(1970/01/01 00:00時点)
Microsoft Officeはパッケージで買う時代は終わり、これからは安価に最新版をすべてのパソコンにインストールする時代です。

カスペルスキー セキュリティ (最新版) | 3年 5台版 | オンラインコード版 | Windows/Mac/Android対応
カスペルスキー
¥ 8,949(1970/01/01 00:00時点)
3年間のコストは最安で、機能が充実しておりTRENDMICROよりも軽く、Symantecのように不具合も少ないおススメのアンチウィルスソフトウェア

スポンサーリンク
Windows
この記事を下記のSNSでシェアをする。
コス太郎をフォローする
スポンサーリンク
徒然雑草